2026-08-04 03:07:43
上位1%のトレーダー、8月4日にドゥサン・エナビリティを買い越し、サムスン電子を売り越す
ミレアセット証券によると、8月4日午前11時時点で、上位トレーダー(1カ月間の収益率で上位1%に入る投資家)は斗山エナビリティ、HD現代重工業、テスを純買いした。斗山エナビリティは前日終値比6.06%高の7万1,800ウォンで取引され、HD現代重工業は前日終値比3.08%安の12万2,600ウォン、テスは前日終値比3.46%高の13万1,600ウォンとなった。一方、優良トレーダーはサムスン電子を筆頭銘柄として売り越し、続いてサムスンSDI、SKハイニックス、NAVERも売り越しており、最近の上昇銘柄で利益確定売りが出ていることを示している。