CJ ENM、16.91%の利益増加にもかかわらず、第2四半期の見通しが市場予想を下回る
CJ ENMは、Yonhap Infomaxが国内11社の証券会社のコンセンサスを集計したところによると、第2四半期の営業利益33.40億ウォン(前年同期比+16.91%)を掲載する見通しだが、市場予想は下回る見込みだ。売上高は1.281兆ウォンと予測されており、前年からわずかに減少する。業績の下振れは、米国子会社Fifth Seasonにおける納品ギャップと、テレビ広告収益の19.2%減少によるものとされる。CJ ENMの株価は30,150ウォンで取引を終え、年初から51.99%下落しており、KOSDAQのエンターテインメント・カルチャー分野では同期間の下落率が43.61%と最も大きい。 CJ ENMの第2四半期利益予想はさまざまな見方 Yonhap Infomaxのコンセンサスデータ(画面番号8031)で15日に集計された内容によると、CJ ENMは第2四半期に営業利益33.40億ウォンを計上する見込みで、前年から16.91%増加する。売上高は1.281兆ウォンと予想されており、前年同期比ではわずかな減少となる。コンセンサスは、過去3か月間に集められた国内主要11社の証券会社の推計
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LucasBennett·07-15 00:24
