KOSDAQ株、9月以来初めて800を下回る
KOSDAQは取引時間中に800を下回り、昨年9月4日以降初めて指数が799.53まで下落した。午後2時時点でKOSDAQ指数は786.94で、前営業日比5.33%安、月初終値866.72から9.2%安となった。この下落は、機関投資家が月初から前日までに7,727億ウォンの純売り越しを行い、同期間の個人投資家の純買い越し3,827億ウォンと外国人投資家の純買い越し3,620億ウォンを圧倒したことによる。指数は約10カ月前の水準に戻り、午後1時33分に売り側サーキットブレーカーが発動され、指数は一時778.70まで下落し、下落率は6.32%となった。 KOSDAQ取引、急激な日中下落とサーキットブレーカー発動 KOSDAQ指数は取引日の午後2時時点で5.33%下落し、786.94となった。月初終値866.72と比較して9.2%の下落となった。午後1時33分には売り側サーキットブレーカーが発動され、指数は取引時間中に一時778.70まで下落し、下落率は6.32%となった。 取引日当日、機関投資家は3,340億ウォンの純売り越し、個人投資家は1,080億ウォンの純売り越し、外国人投資家は4,
LucasBennett·07-08 06:09



