今日ウォレットを整理していたら、karakに預けたまま引き出していない資金があることに突然気づいた
もうずいぶん昔のことに感じる。当時このプロジェクトは大きな注目を集め、eigenlayerに対抗するものだと謳っていた
当時はいくつかのウォレットに、それぞれ200ドル余りずつ預けて、最低限の配当でももらえればと思っていた
まさかこのプロジェクトが、戻れない道をどんどん突き進んでいくとは
v1を終えたと思ったらv2を出し、再ステーキングからパブリックチェーンへと転換し、最後にはプロジェクトそのものまで変更した
少しずつ自分で自分を潰していった
当時は資金を全部引き出したつもりだったが、まさかまだ取り残しがあったとは
引き出すのに7日も待たなければならない
一番つらいのは、預けたときのETHの価格が3000ドルで、今ではもう半分近く損していることだ
大きな落とし穴の中に小さな落とし穴があり、落とし穴同士が次々につながっている
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