宗教の自由とは、選んだ信仰を好きに実践できるということです。
政教分離は両方向に働きます。宗教が法律や政策に干渉しないようにする必要があります。ですが同時に、うるささの条例(騒音規制)を上書きできるべきでもありません。
これは、私が近所の人から苦情を受けたので家の音楽を下げないといけない一方で、3:30amに大音量で説教をスピーカーで流していいという意味ではありません。
ダブステップを大音量で流せないなら、説教を大音量で流すことも許されるべきではありません。
公共の平穏を最優先にすべきです。ある一つの宗教だけが大音量で流されて、他のみんなをかき乱しているなんて、正気の沙汰ではありません。
これは世俗国家です。そういうものは自宅か礼拝の場の中にとどめてください。
どうしてそれが許されているのですか?
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