時々、人の感情を逆なでするような投稿をすることがある。自覚している。
口をつぐんでおくべき時があることも分かっている。でも、私を知っているなら、それが私のスタイルでは決してないことも分かるはずだ。
私はずっと、思ったことをはっきり口にしてきた。自分がどう見ているかをそのまま言うし、誰もが私に同意するとは思っていない。
私はいつも正しいのか? そんなことはまったくない。
的外れなこともある。
考えを変えることもある。
完全に間違っていることだってある。
それは、意見を持ち、それを発信する覚悟を持つということの一部だ。
誰の気にも障らない自分を慎重に作り上げるくらいなら、ありのままの自分でいて、時には間違っているほうがいい。
私はみんなを喜ばせるためにここにいるわけではない。
賛同を集めるためにここにいるわけでもない。
誰かが私に反対するかもしれないからといって、絶対に腫れ物に触るような態度を取り始めたりはしない。
だから、歯に衣着せぬ物言いについて謝罪するのを待っている人へ:
誰にも謝るつもりはない。
これからも自分の考えをはっきり言い続ける。