先見有人が「オンチェーンのデータツールが遅れている」と愚痴って、ラベルの仕組みが誤誘導しているって話を見たんだけど、正直かなり同感です。ここ数日で、偽装して「フィッシングサイト」に見える対話型ページにほとんど騙されそうになりました。アドレスがまったく同じで、アイコンが1ピクセル分しか違わないくらいです。幸い、癖でまず「署名の許可」を開いて確認したら、gas費が全部持っていかれるようになっていて、瞬間で目が覚めました。
リカバリ用のフレーズ(助記詞)って、マジでスマホに保存しない方がいいです。スクショしてパスワードを付けても、遠隔でスキャンされるのが怖い。私は今は手書きで防水袋に入れて保管していて、公式サイトの確認も後半まで何度も照合しているので手間は惜しみません。ただ、怖いのはいつか手が滑って間違えることです。焦りは焦りとして、細部にこだわるのは悪くないです。
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