100万チャレンジ5日目——投機資金が不足し、アルトコインを買ってもつまらない
メインアカウントでDOGEとPEPEを買い、寝る前に含み損で損切りしたが、今見ると賢明な判断だった。
①今回の相場はあまりにも違い、アルトコインにはまったく託す価値がない。
ビットコインはバイアグラを飲んだかのように硬いが、アルトコインはその気配を嗅いで一斉に勃起する。しかし定規で測ってみると、平均の長さは3センチ、平均持続時間は3分。
DOGEやpepeのような強い銘柄でさえ、一時的に充血した後すぐに萎え果て、個人投資家に自分を慰めさせるだけだ。
②投機資金が入ってくる前は、アルトコインに手を出しすぎない
今回のビットコインの上昇は現物主導で、これらの資金の目的は明確だ。ビットコイン、イーサリアム、そして主要銘柄の現物を買い増している。だから、まずは押し目で主要銘柄を買おう。
③投機資金が来たかどうかはどう見ればいいのか?
一つ目はOI、先物の建玉が急速に増えているかどうかで、「資金が賭け始めた」ことを示す。
次に上昇率を見る。主要アルトコインの上昇率が先行していれば、大口資金がポジションを構築し、アルトコインの上昇を推進していることを示す。
アルトコインが動き始めてから追いかければ、持続的な相場になる。最初の上昇を取れなくても問題ない。先回りして仕込むのはやめておこう。含み損のままどれだけ苦しむこと
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