Pro向けリサーチからもう一つ。
7月28日、実際に狙う価値があると思った数少ないBaseミームの一つとして、DRBに注目した。
当時の時価総額は約$3M で、数か月にわたってじりじり下落していた。
それ以来、およそ1,000%上昇している。
まさにこれがProティアの目的だ。
まだ小さく、見過ごされ、ひっそりと佇んでいて、市場が注目し始める前にこうした銘柄を見つけること。
すべてを当てられるわけではない。それが目的ではない。
目的は、少数の大きな勝ちが非常に大きな違いを生むほど、非対称性のある機会を一貫して見つけることだ。
そして今年は、そうした機会がかなり多くあった。
さらなる実績の証拠も近日公開。