BOOMER: 「なぜまだ賃貸なんだ?家を買って富を築き始めなさい。」
ME: 「頭金だけで約95,000ドルだ。」
BOOMER: 「じゃあもっと貯金しなさい。」
ME: 「月600ドルだと、玄関をくぐるだけで13年以上かかる。」
BOOMER: 「もっと給料の高い仕事を探しなさい。」
ME: 「もう年収78,000ドル稼いでいる。」
BOOMER: 「私たちは25歳になる前に最初の家を買った。」
ME: 「当時の住宅価格は今のほんの一部で、住宅ローン金利も今の買い手が直面するものとは比べ物にならなかった。」
BOOMER: 「まあ、それは私の責任じゃない。」
直接的にではないかもしれない。
しかし、問題を引き起こした政策を支持しておきながら、若い世代がその結果に不満を抱いているのを見て驚いたふりをするのは奇妙だ。
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