1. 日内短線はETHで5〜10点の通常の損切り許容幅に従って損切りし、建て玉は最大で総建て玉の100倍の3%〜5%で行い、5%を超えない。最大損切りが総建て玉の3%〜5%になるようにする。損切りを長く行わないと、いずれ必ず爆発する。
2. 通常のサブスク注文では、提示されたのが最初の建て玉と追加入りの位置で、100倍レバレッジの場合、最初の建て玉は2%、追加入りは2〜3%、総建て玉は5%を超えない。サブスク注文のポイントは比較的堅実なので、提示された利確・損切りのポイントを1か月間の複利で厳密に実行すれば、必ず両建て(翻す)にできる。建玉のコントロール方法が分からないならコメントしてほしい。でたらめに操作すれば確実に損する。
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